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2007/11/25

3G対応のiPhone来年デビュー


「3G対応のiPhoneは来年出ます」と、AT&TのCEOがChurchill Clubで語った。Appleウォッチャーの予想的中だ。

記事を読むとバッテリー漏れの問題は片付いたように読める。1年前の爆発事件のようなことが始まらなければいいが。

マイクはブラックベリーを持ち歩いてるといって僕を馬鹿にするが、iPhoneは3G対応版が出るまで乗り換えたくない。水飴みたいにノロい AT&TのEDGEデータネットワークでは今のiPhoneも台無しだ(個人的感想)。ウェブサーフィンでWiFi使える今のオプションはうれし いバックアップだが、常に安定したモバイル接続を確保したかったらWiFiはアテにできない。

3G対応のiPhone。また一つアップルの垂涎の的となるアップグレードとなることは間違いない。でもこれでジョブズが来年の売上目標として掲げる1000万台の達成に十分な弾みがつくのか? 全て価格次第だが、安くはないだろう。僕の予想では599ドルといったところか。

因みにこの会談ではべライゾンが発表したネットワークオープン化計画をAT&TのCEO、Randall Stephensonがこき下ろす一幕もあった。Bloombergはこう書いている。

ってことは・・・。softbank?

2007/11/13

賞金総額1000万ドル、Googleの携帯電話プラットフォーム「Android」SDK公開



今回実施されるのは「Android Developer Challenge」と呼ばれるもので、「Challenge I」と「Challenge II」の2回開催予定。1回目の「Challenge I」は現地時間の2008年1月2日から3月3日まで。3月末に審査が行われ、応募された中から50個が2万5000ドル(約279万円)を進呈。この資 金を使ってさらに5月1日までにこの50個のソフトは開発が続行され、最終的に10個を選出してそれぞれに27万5000ドル(約3075万円)、さらに 10個に10万ドル(約1118万円)が贈られます。トップ10のソフトは2008年5月末に発表予定。

http://www.google.com/intl/en/press/pressrel/20071112_android_challenge.html


AndroidはここからDl

2007/11/05

米Googleが噂の携帯電話計画について5日に発表か---WSJの報道

米Wall Street Journal(WSJ)オンライン版のブログに掲載の記事によると,米Googleがかねてより噂のあった携帯電話計画に関する発表を米国時間11月5日に行う模様だ。

情報筋によれば,Googleは同社のオープンなプラットフォームを支持する世界各国の種携帯電話メーカーや携帯電話事業者との提携を発表する計画という。可能性のあるパートナとして,ドイツDeutsche Telekomの子会社T-Mobile,米Sprint Nextel,台湾のHigh Tech Computer(HTC),韓国のSamsungおよびLG Electronics,スウェーデンEricssonとソニーの合弁会社SonyEricssonなどの名前が挙げられている。ハードウエアについては,最初の携帯電話が2008年半ば頃に登場する見込み。

すごく楽しみですが、ハードのうわさ、そろそろリークして欲しい・・。

2007/10/30

ついにグーグル電話の計画が明らかに?-WSJ紙報道

Googleが、同社のソフトウェアを携帯電話に搭載するという待望の計画を、今後2週間で明らかにするという。これは、匿名の関係筋からの情報として、Wall Street Journalが米国時間10月30日に掲載した記事で報じていることだ。

 この「Google搭載」電話は、2008年中ごろには市場に登場すると予測されており、台湾のHTC、韓国のLG Electronics、Deutsche Telekom傘下のT-Mobile USA、France Telecom傘下のOrange、Hutchison Whampoa傘下のHutchison 3G UKなどがメーカーとなる可能性があるとして名が挙がっている。また「Google Maps」「YouTube」「Gmail」などに対応する広告収入ベースの電話サービスに加え、開発者が追加機能を構築できるオープンなOSになるだろ うと、同記事は伝えている。

 Googleの電話に関するうわさは、今年になってさらに広がりを見せているが、Googleの上層部はこれに関するコメントを避けている。

 Google幹部は、電話事業者が市場を閉ざし米国の電話市場での革新を妨げているとして、不満の意を表明している。同社の最高経営責任者 (CEO)Eric Schmidt氏は、10月24日に開催されたGoogle Analyst Dayで、700MHz帯周波数の競売に参入する可能性を示唆している。


2週間後・・・楽しみですね。

2007/10/29

Skypeケータイ、11月海外リリース決定!


Skypeケータイのニュースが正式になった。 イギリスの携帯通信会社「3」(社名)と共同で11月2日英国内でリリースとなる。また、年内にはオーストラリア、オーストリア、デンマーク、香港、イタリア、マカオ、スウェーデンで発売の見込み。

skypephone.pngスカイプ内蔵のケータイとしては、これが第1号となる。スカイプのメンバーにかけるのは通話料タダ。フォン発売価格は100ドル。スカイプ以外の一般通話には使用時間に応じて払う従量課金制プランと、月極め契約で使い放題のプランがある。

3(社名です)にとっては先見の明のある動き。みんなが無料ネット通話を使って携帯電話キャリアの中抜きを始めるなら、そのトレンドに先回りをかけ自分自身の肉を食べる通話キャリアが現れてもおかしくない。3(社名です)はスカイプ以外の通話を拾うことでスカイプを使う携帯加入者の間にもローヤルティの点数稼ぎができる、というわけだ。通話キャリアの目から見たら顧客の奪い合いが減ることなら何でも試す価値はあるだろう。

IPフォンメインの流れの中、日本独特の携帯インフラは我が道(3キャリア独占)を行く手法です。

2007/10/23

携帯会社移ってもメアド変わらず? 総務省が政策発表

総務省は23日、携帯電話向けのメールアドレス提供や個人認証・課金サービスに、携帯電話会社以外の事業者が参入できるようにする新たな競争促進政策を発 表した。消費者の利便性を高めるとともに、電波の割り当てを受けた携帯電話会社に利潤が集中するのを防ぎ、携帯のインターネットサービスやコンテンツ配信 など関連産業を振興する狙いがある。
 総務省は通信業界の活性化に向けて昨年策定した「新競争促進プログラム2010」を改訂し、メールや課金の機能を事業者間で連携させたり、各社の料金プ ランを比べやすいよう比較サイトの認定制度を設ける方針を盛り込んだ。来年初めに有識者による研究会を設置し、1年以内に検討結果をとりまとめる。
 携帯メールは携帯電話会社が独占的にサービスを提供しているが、利用する会社を変えるとアドレスも変わり不便だ。総務省は「パソコンのように、回線や端 末が変わっても継続利用できるメールサービスがあれば、携帯電話会社を変えてもアドレスを変えなくて済む」と指摘。携帯電話会社のサーバーを介さず、サー ビス提供者から端末へメールを直接送信する仕組みを検討する。
 また個人認証・課金システムも、携帯電話会社を乗り換えると、コンテンツ配信などのサービスを継続して受けられなくなることが多い。総務省は、便利な認 証・課金サービスを第三者が提供すれば、携帯電話会社を変えてもサービスを継続して受けられるとし、信販会社などの進出を促す考えだ。
 ただ、NTTドコモが端末を利用したクレジットカード事業に進出するなど、各社は課金業務を重要な収益源として強化しているだけに、総務省への反発も予想される。
 同省はこれまで、番号ポータビリティー(番号継続制度)や、端末代金と通信料金を区分した料金プランの導入、新規参入者への通信網開放-などを次々に打 ち出し、携帯業界への“締め付け”を強めてきた。携帯各社は自由競争に任せるべきだと反論しているが、「電波という公共財産を使っているのに、競争が十分 でない」との認識で、業界のもうけ過ぎを是正するよう構造改革を迫る構えだ。

やっときた政策だとは思いますが、モバイル機能の主であるメールによるユーザ囲い込みは今後激化しそうです。

SONY 「REC YOU.」公開



新「ウォークマン Aシリーズ」のキャンペーンサイト「REC YOU.」が公開。
モーションポートレートがフルに使用されてます。

新技術を広告に使用するという一連の流れは、今や標準になっていますが、アイディアと技術をうまく組み合わせないと「単に新しいもの」になりがちですが。

「REC YOU.」はきれいにまとまって面白いなあ。

モーションポートレート技術はこちら
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0707/24/news007.html

「REC YOU.」
http://www.recyou.jp/

2007/10/18

「Googleモバイル」が個人ポータル化 地域情報に素早くアクセス


「Googleモバイル」が個人ポータルとしてリニューアル。ニュース一覧などを表示できるほか、検索した地名を自動で保存し、手早く地域情報を検索できる。
グーグルは10月19日、携帯電話向け検索サービス「Googleモバイル」のトップページに、ニュース一覧やGmailの新着メールなどを表示できる機能を追加し、個人ポータルとしてリニューアルした。最近検索した地名を自動で保存し、手早くローカル検索したり、周辺の地図や天気予報をワンクリックで確認できる機能も備えた。
従来は検索窓だけのシンプルな構成だったが、新たに、Gmailの新着メールや「モバイルGoogle ニュース」のヘッドライン、PC向け個人ポータル「iGoogle」の人気RSS(「nikkansprts.com」「痛いニュース」「ITmedia +D最新記事一覧」など)から好きなものを選び、トップページに表示できるようになった。
「パスタ 渋谷」などと検索すると、地名の「渋谷」だけを保存して検索窓下に表示。その状態で新たに検索を始めれば、渋谷周辺のローカル検索ができる。また、そのままトップページの「地図」「天気予報」をクリックすると、渋谷周辺の地図や天気予報にアクセスできる。一度検索した地名は保存され、次回以降は履歴から選ぶだけで地域情報を検索できる。乗り換え案内は、駅名だけでなく「六本木ヒルズ」などスポット名からも利用可能だ。
google携帯への布石かな。広告モデルが見えてきました。

2007/10/13

やっぱりバブルか? .mobiドメイン名、6桁で飛ぶように売れる


先週行なわれた最新のMonikerのドメイン・オークションでは、こういうオークションでは高値がつくとあらかじめ予想できるドメイン名(たとえば computer.comは220万ドルで売れた)の他にも、あまり聞いたことのない、まして誰も使ったことなどまずなさそうなドメイン名が6桁の値段で売れている。

「.(ドット)mobi」ドメインは携帯向けサイト専用に2006年9月に売り出しが始められた。この「dotMobi TLD(トップレベルドメイン)」レジストラーの出資者はGoogle、Microsoft、Nokia、Samsung、Ericsson、 Vodafone、T-Mobile、TelefonicaMoviles、Telecom Italia Mobile、Orascom Telecom、GSM Association 、Hutchison Whampoa、Syniverse Technologies、VISAの各社。

Monikerのオークションでは3件のドットmobiドメインが6桁で売れた。 Poker.mobiが$150,000、Ringtones.mobiが$145,000、News.mobiが$110,000万ドルだった。以前、ドットmobiではFlowers.mobiが$200,000、Sportsbook.mobiが$129,800、Fun.mobiが $100,000で売れている。Monikerで売れた他のドットmobiドメイン名としてはEmail.mobi ($50,000)、Podcast.mobi($25,000)、PDA.mobiとZipcodes.mobi (それぞれ$8,000 )などがある。

ウェブの表示に関して、ページの一部を切り取ってきて表示する従来の携帯専用サイトの代わりに、現在の新しい携帯電話では(iPhoneが代表だが、すぐに他の多くの機種も追随するはず)フルページを表示するようになっている。こういう時代に、なんの実績もないドメイン名になぜこれほど投機が過熱しているのか疑問ではある。
確かにURLの確認できない携帯サイトではドメインの特性生かせれませんが、今後ユビキタス時代の到来でモバイルでURL入力が必要になったら・・・・。
と考えるとこのブームも浅はかではないかもしれません。

2007/10/03

NTTドコモ、12月発売の905iシリーズに緊急地震速報機能を搭載

 NTTドコモが、緊急地震速報に対応できる携帯電話の新機種を年内に発売することが2日分かった。気象庁からの情報を一斉に配信できる技術を開発、12月に投入する「905iシリーズ」から搭載する。緊急地震速報を表示できる携帯電話端末の発売は初めてとなる。

 これまでのメールなどを使ったシステムでは、一斉にメッセージを配信すると、システム集中による大幅な着信遅延などが起きる可能性があり、緊急を要する速報では使うことができなかった。このため、ドコモでは送信エリアを特定して、短いメッセージを一斉に配信できる「セル・ブロードキャスト・システム」という技術を開発、緊急地震速報に対応できるようにした。

 ドコモは、気象庁の要請を受けて、平成17年12月から技術開発に着手。端末に表示される文言や、速報を知らせる着信音などをできるだけ統一するため、KDDIと意見交換を交えながら、端末に組み込む基板の開発を進めてきた。

 ドコモによると、新機能では気象庁の速報提供からメッセージの配信までを10秒以内に終える。震度5弱以上の地震が発生すると予想される場合に、同4以上の揺れが想定される地域にある端末に向け、「○○(場所や地域名)で地震発生。強い揺れに備えてください」という文字情報が流される。このサービスは無料で受けられる。

 KDDIは「新機能を載せた携帯電話端末の発売は未定」としているが、関係者によると、「来年春・夏に発表される新端末で対応を考えている」とされる。すでに技術的な課題はクリアしており、ドコモとはネットワークの仕組みは異なるものの、速報の文言などは「利用者が混乱しないよう同じものを提供する」という。


カメラなど色々な機能がつく携帯電話。
このサービスは「携帯」というものには一番最適なものかもしれない。

2007/09/25

電話番号の入力で、「あの人は今、どこ?」が分かるサービス

NTTドコモは、探したい相手の居場所をiモードで確認できる「イマドコかんたんサーチ」を提供する。待ち合わせの時などに役立つという。

 NTTドコモは、友人や同僚、家族などの居場所をiモードで確認可能にする「イマドコかんたんサーチ」を10月1日午前9時から提供する。月額料金は無料で、1回の検索にかかる利用料は10.5円。利用にあたり、事前の申し込みは必要ない。

 イマドコかんたんサーチは、探したい相手の電話番号を入力すると、そのFOMA端末の位置を地図と住所で表示するサービス。検索相手の端末がGPS対応の場合はGPS情報に基づく位置を、非GPS対応端末の場合は基地局情報をベースとした位置を表示する。

 居場所の表示にあたっては、被検索者側の許可が必要。また1日の検索回数は最大5回までとなっている。サービスには被検索者のプライバシー機能が用意され、検索されるたびに許可するかどうかを通知できるほか、誰からも探されないように設定したり、指定した相手からのサーチのみを許可/拒否するように設定したりできる。


上記図面に加筆

利用シーン:旦那(妻)が「何処で」「何を」してるか調べるとき・・・。

2007/09/18

日本テレビ・読売新聞 「みんなで特ダネ!」



日本テレビ・読売新聞によるニュース写真・動画投稿サイト始まりました。
実際に投稿された情報がニュースに使用されます。

http://www.flipclip.net/tokudane/


このプレスでGooglezonをふと思い出しました。
各人のニュースが生かされるってやつね。

2007/09/10

東京ディズニーリゾートの混雑予測サイトのケータイ版が公開

個人的にどうしても冷めた目で見てしまう例のランドの
混雑の予測サイトが公開されました。


(株)セイショウシステムテクノロジーは7日、東京ディズニーランドおよび東京ディズニーシーの混雑状況を予測して公開している自社運営のウェブサイト“D混む.jp”のケータイ版“ケータイD混む”を9日に開設すると発表した。無料で利用できる。ケータイD混むは、近隣各国の休祭日、国内の土日祝祭日、連休混雑予測、全国県民の日の祝祭日、運動会振替休日、過去 10年間のディズニーランドの天気情報といったデータをもとに、両テーマパークの混雑予測を行なった結果を掲示するウェブサイト。予測した混雑状況は E~AとSの6段階でカレンダー形式で表示され、当月を含む4ヵ月間の予測が確認できる。
あくまで予想だそうです。

2007/08/14

世界中の広告をアーカイブ


世界の広告をアーカイブしています。
この存在力嬉しい。

http://adsoftheworld.com/

2007/08/10

鼻歌検索「midomi」日本版公開 携帯版も年内に

鼻歌を吹き込むと、その歌の曲名や歌手名を教えてくれる米Melodis Corporationのサービス「midomi」日本語版が、8月10日に公開される。メロディや歌詞は思い出せるけど曲名がどうしても思い出せない ――そんな状況を助けてくれる上、世界の“鼻歌アーティスト”にも出会える。

 midomiは、PCに接続したマイクから鼻歌を吹き込めば、曲名や歌手名とひも付けた“鼻歌データベース”と照合。数秒で曲名や歌手名を探し出し、同じ歌を歌った人の鼻歌も聴ける、というサービスだ。

 人の声に特化した独自の音声認識エンジン「MARS」(Multimedia Adaptive Recognition System)を活用した。鼻歌データ同士をマッチングし、メロディーや、歌詞(音声を解析しているため言語に依存しない)、音程、リズムの特徴、息継ぎのタイミングなど、複数の要素を組み合わせて検索する。

 音源の性質によって、検索時にどの要素を重視するかを自動判別する。例えばハミングなら詞は無視してメロディーを優先、ラップならメロディーは無視してテンポと詞をマッチングする――といった具合だ。

 メロディーが同じで詞が異なる曲(きらきら星とABCの歌など)も別の曲として判別できるほか、キーがずれていたり、歌詞の一部を間違っても高精度に検索できるという。同社が30人にランダムに1000曲検索してもらったところ、データベースにある曲ならほぼ100%正確な結果を得られたという。
2年前から展開していたサービスが日本に上陸です。
これの面白いところは、鼻歌というところにフォーカスするのではなく、「曲を聴いてから購入するまでのスキームが劇的に変わる」というところではないでしょうか。

検索という行動自体、人間の情報を得るという行動であまりに不便で、今検索があるのは、検索以外情報を知りうる方法が無いというところだと思っています。

この技術により変わるスキームは自分の好きな曲(持参している曲)の音階データを蓄積し、それにあった曲を自動でリコメンドしてくれるというところかと。

midomiの関連ニュースはこちら

2007/07/30

auでGmail採用 PCポータルも「au」に

auブランドをPCにも――KDDIは7月30日、au携帯向け「EZweb」と、携帯・PC両対応の「DUOGATE」、ISP「DION」の3つの ポータルを1つに統合し、携帯・PC両対応の新ポータル「au one」を9月下旬に開設すると発表した。GoogleのGmailシステムを活用した容量2GバイトのWebメールサービス「au oneメール」も、auユーザー向けに同時期に開始する。DIONは「au one net」に改名する。
先日ライブドアでもGmail採用のプレスがありましたが、仕様はまったく違う。事情もね。
今後は添付ファイルと、携帯単体での標準機能として使用できるようになるよう。オプションとして今のgmailをau標準で使えるようにできるといいなあ。

2007/07/25

Web2.0系サービスの検索サイト



Web2.0(死語?)がどしどし出てきて、その言葉の概念ってか垣根ってどこだ?と思うこの頃ですが、そんなサービスを一括して検索できるサイトです。
これも2.0?

http://www.go2web20.net/

2007/07/07

「ドコモ2.0」大ピンチ!「2in1」「ファミ割」次々コケる


NTTドコモが展開する「DoCoMo 2.0(ドコモ2.0)」が大ピンチだ。契約数が二つ獲得できると思っていた「2in1(ツーインワン)」は総務省に「1契約とするべき」と判断され、契約数戦争でも「一人負け」したほか、新料金プラン「ファミリー割引」もソフトバンクモバイルに約5時間半後にまったく同じプランが発表されてしまった。

CMを大量に打った効果で「ドコモ2.0」という言葉だけは認知されたが、ドコモも「広告が先行」と認めるほどの「不振」に陥っている。

・・・との事。
キャリア間にも勝ち組・負け組が出てきたと思いつつ、冷静に今回のキャンペーンコピーを見てみる。


Docomo2.0・・・

ドコモニーテンゼロ・・・

ドコモにいてんゼロ・・・



ドコモに移転ゼロ!!!

こ・・これは!
信じる信じないはあなた次第です。

2007/07/06

極楽!ジョージアカンパニー


ジョージアカンパニーという架空の会社をつくり、その各フロアーに ユーザーが楽しめるコテンツを設置している。
それぞれのコンテンツが面白く、中でもジョージアの対象商品についている シールのバーコードを携帯で読み込むと4コママンガが読めるというキャンペーン
左下に見える会社の前をチョコチョコ人が動いているところや、 研究室の窓を人が歩いていくところなど、細かいところも本当によくできていて面白いと思う。

http://www.georgia.jp/

2007/07/05

Ittemia(イッテミア)



日立が提供しているGPSケータイを使って遊ぼうというサイト。
GPS携帯を使ってスタンプラリーをするようなもので、ユーザーが設定したコースを実際に回って楽しむという仕組み。コミュニティ的な要素もある。
GPS携帯を使った新しい遊びのカタチだと思う。

http://ittemia.jp


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